



白豆杉エキス粒(6粒×90袋)
価格 87,480円(税込)
商品詳細
名 称:白豆杉エキス粒
内容量:6粒×90袋
メーカー:株式会社紅豆杉
白豆杉-“治療のその先”を支える、特別な植物
白豆杉(はくとうすぎ)は、恐竜の時代から続く非常に古い樹木です。
長い歴史の中で“体を守る植物”として使われてきましたが、近年その成分が研究され、がんと向き合う方の“体力の土台”を支える可能性が注目されています。
がん治療を経験された方、治療の最中にいる方、そして支えるご家族。
日々の体調の揺らぎに心をすり減らしてしまう方は少なくありません。
白豆杉は、そんな方々が
「体力を落としたくない」「治療と生活を両立したい」
と願うとき、静かに寄り添う自然素材です。

なぜ白豆杉が医学研究の対象になっているのか
白豆杉はイチイ科に属します。イチイ科の植物には、医薬品の原料となる重要成分をもつものが多いことから、各国で研究が進んできました。
その中でも白豆杉は、
• 一属一種の希少性
• 稀少な天然成分(タキシン類など)
• 生体のバランスに寄与する特質
を備え、「補完医療の素材として有望」として、日本の複数の大学でも研究が行われています。
治療の合間、治療後の長い生活を見すえて
“体に負担の少ないものを選びたい”
という患者さんの声が、白豆杉研究が進んだ理由の一つとも言われています。

当店の白豆杉エキスが信頼される「3つの確かな安心」
1)国内製造と徹底検査で“安全性を可視化”
がん治療中・治療後の方にとって「安心」は最重要です。
当店の白豆杉エキスは
• 国内製造
• 第三者機関での安全確認
• 残留農薬450項目以上の検査
• 重金属・微生物などの多項目検査
をすべてクリアしています。
「本当に大丈夫だろうか」という不安を少しでも減らすために、可能な限り客観的なデータで安全性を示しています。

2)大学との共同研究で“信頼”を支える
白豆杉は、国内大学で細胞レベルの研究が進められています。
研究テーマには
• 細胞のアポトーシス(自然死)
• マクロファージへの働きかけ
• 酸化ストレスの軽減
など、体の回復力と関わる重要な領域が含まれています。
治療後の体調管理や免疫のバランスを気にされる方にとって 信頼の拠り所となる情報が着実に蓄積されています。
※少し専門的になりますが以下のことが実証されています。
白豆杉ががん細胞を死滅させるメカニズム
① 選択的抗がん性
正常細胞を傷つけずがん細胞だけを狙い撃ちして死滅させる、選択的抗がん性があります。
(健康な細胞には作用せずがん細胞を選んで作用します。いわゆる医家向け抗がん剤には特徴の一つです。)
↓
② アポトーシス(自然死)
特異な直接攻撃でがん細胞を自然死へ誘導。
(どんな細胞にもその死滅のひとつにアポトーシスという自然死があります。細胞の自死ともいいます。)
↓
③ FAS抗原発現とマクロファージ
マクロファージが生きたがん細胞をも捕食する特有の免疫賦活作用、FAS抗原発現。
(身体にとって有害な物を食べル細胞をマクロファージと言います。普通はインフルエンザウイルスやコロナウイルスなど外部から侵入してきた異物を食べて身体を守るのですが、がん細胞は自分の細胞が変化したもので、その為マクロファージは正常細胞とがん細胞の見分けがつきません。そこに白豆杉を加えると白豆杉が、マークをがん細胞につけ、マクロファージががん細胞を見つけることができるように仕向けます。これをFASの発現と言います。これは画期的な発見として第43回日本がん治療学会で発表されました。)
世界で初めてがん細胞が死滅する瞬間の映像撮影に成功
金沢医科大学と岐阜大学でも白豆杉によってがん細胞がアポトーシス(自死)する様子の撮影に成功しています。兵庫県立尼崎病院の臨床観察によるとがん患者に対する補完医薬品として白豆杉は有効であると確認され臨床データも増えています。
なぜ白豆杉には副作用がないのか
白豆杉からは抗がん物質等30種類以上、その他を含めると100種以上もの天然成分が見いだされてきました。多数の天然成分の複合的相互的な働きによってその「副作用のない抗がん作用」が支えられているのでしょう。白豆杉の抗がん成分はがん細胞が増殖しないときは糖などと結合し、一方増殖しようとすると糖から離れてがん細胞を攻撃することが分かっています。また抗酸化作用によりそもそも引き金となる活性酸素消去作用も富山医科薬科大学で確認されいろいろな体の不調の予防や改善にも役に立つ素晴らしい薬草です。
3)体調の“土台づくり”を助ける自然素材
白豆杉は、単に「元気にする」のではなく、“体の調子を底から支える”感覚を持つ方が多いのが特徴です。
がん治療は身体だけでなく心にも負担がかかります。
そのため利用者の声には、次のようなものが多く見られます。
「朝のだるさが軽くなった」
「食欲が戻り、外出しやすくなった」
「夜の眠りが深くなった」
「炎症値(CRPなど)が落ち着いた」
体調の基礎が整うことで、
「今日を過ごしやすくなる」
そんな変化が現れたという声も寄せられています。
(※個人の体験談であり、効果を示すものではありません)
白豆杉に見られる“3つの特性”
① 生体の“選択性”に寄り添う働き
白豆杉の成分には、正常な細胞よりも“過剰に働く細胞”に反応しやすい特質が報告されています。
体の負担をできるだけ小さくしたい方にとって、安心感につながるポイントです。
② 細胞の“自然な終わり方”を支える
岐阜大学・金沢医科大学では、白豆杉が細胞のアポトーシスのプロセスに関与する可能性を示す研究が行われました。
「壊す」のではなく、体が本来持つ“整える力”に寄り添うという特徴です。
③ 免疫の“見きわめ力”を助けるサポート
第43回日本がん治療学会では、白豆杉がマクロファージの働きをサポートする可能性があることが報告されました。
体内の免疫細胞が「どれを処理すべきか」を見きわめる力に関わる重要な視点です。
治療中・治療後の体力維持やコンディション管理を気にされる方にとって、心強いポイントです。
がんと向き合う方へ
自然の力を、あなたのペースで
がんとの日々は、ときに長く、ときに心細く感じられるものです。
治療が続くと、体力・気力・生活の質(QOL)が揺れ動きます。
白豆杉は、
「自然な形で体調を整えたい」
「治療と生活を少しでも両立させたい」
「家族のために、できる限りの準備をしたい」
そんな願いに寄り添う素材です。
薬ではありません。
しかし、だからこそ
“あなたの体に残された力をやさしく支える”
という役割を果たせるのかもしれません。
どうか、ご自身のペースで、今日を少しでも軽く。
白豆杉は、そのためのひとつの選択肢です。
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